街中でも使えるザック4選|日帰り登山で使える小さめなリュックを厳選紹介

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登山や街中でも使える30ℓ以下の小さめなバックパック(ザック)を紹介します。

バックパック(ザック)はさまざまなメーカーから色々な容量の物が発売されています。日帰りの軽登山から何泊かする登山まで幅広く使われています。

この記事は

○容量が少ないザックが欲しかった。
○日帰り登山で使用するザックを探していた。
○登山と普段使いを兼用できるザックを探している。
上記に当てはまる人におすすめです。
それではまず特徴から見ていきましょう。
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ザックの特徴

登山やハイキングする上で欠かせないアイテムで、縦長でウエストベルトが付いていてバランスが取りやすいのが特徴。長時間背負う事を想定して作られているのも多く軽量設計にもなっています。

容量は少なめからたくさん入れれる容量までさまざまな種類があるので使う用途に合わせて選びましょう。

 

 

今回は比較的軽めの登山で使え、普段の生活でも使える容量30ℓ以下のザックを厳選紹介!

THE NORTH FACE|テルス 25

ノースフェイス「テルス25」は日帰り登山やハイキング、旅行まで幅広く使えるパネルローディング型モデル。シンプルな構造でポケットも充実しており、ウエストハーネスの取り外しも可能。容量は27ℓ

OSPREY(オスプレー)|デイライトプラス

オスプレー「デイライトプラス」は容量20ℓと少なめなので、日帰りの軽登山や普段使いに適したモデル。重量540gと軽さを追求したバックパックですが、背負い心地とフィッティングにこだわりがあるのも「オスプレー」の特徴です。

ミステリーランチ|ギャラゲーター

ミステリーランチ「ギャラゲーター」は容量19ℓと少なめなので日帰りの軽登山から普段使いに向いているモデル。表のファスナーは荷物の取りやすさを重視しており、両手を使いファスナーを引くと荷室がフルオープンする仕様になっています。

 

PaaGo WORKS(パーゴワークス)| バディ16

パーゴワークス「バディ16」は容量16 ℓとかなり少ない容量なので普段使いやハイキングに向いているモデルです。ショルダーハーネスにはストレッチポケットが付いているのでスマホの収納に最適。

まとめ

いかがでしたか?

ザックは色々なメーカーからさまざまな容量の物が発売されていますね。普段使いと兼用のザックを探していた人は購入してはいかがでしょうか。

一泊以上の登山におすすめな容量30ℓ以上のザックを探していた人はこちら

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