おすすめスマートウォッチGARMIN(ガーミン)9選|アクティブユーザー向けの時計を厳選紹介

スマートウォッチ
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スポーツしているアクティブな人におすすめのスマートウォッチ|GARMIN(ガーミン)を紹介!Apple Watch(アップルウォッチ)との比較もしてみました。

 

GARMIN(ガーミン)は登山やランニング、ゴルフなどをするアクティブユーザー向けに作られたスマートウォッチです。

さまざまな機能を搭載しており、トレーニング中に事故に遭ってしまったに自動的に救助アラームを出してくれる物もあります。

GARMIN(ガーミン)のスマートウォッチは

「とにかくこだわりたい」

「走った後の走行軌跡を確認したい」

「音楽を聴きながらトレーニングをしたい」

「本格的なメニューでトレーニングをしたい」

「おじいちゃんやおばあちゃんが朝散歩行くときに無事に帰ってくるか心配」

このような人に向いています。

今回はガーミンの時計の中でもリーズナブルな¥10,000台の物から贅沢な物までを厳選紹介していきます。

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GARMIN(ガーミン)の特徴

なんと言ってもランニングや登山といったアクティブなスポーツやトレーニングをしている人にとって、スマートフォンやPCと連動させて分析でき、自分をデータで出してくれるので日頃のモチベーションを高めてくれる点でしょう。

「ForeAthlete」シリーズはデータをしっかり取ってランニングやトレーニングの質を向上させたい人向け

「vívofit」シリーズは日常生活から使いたい人向け

「fenix6」シリーズはさまざまな環境で使いたい人向け

「MARQ」シリーズはアウトドアやスポーツ、乗り物などの各分野での超特化型。

 

何よりガーミンは、時計の種類やデザイン、機能が豊富にあるので、あなたに合う時計が見つけやすいでしょう。

GARMIN(ガーミン)スマートウォッチvivofit4

vivofit4の最大の特徴は充電式ではなくボタン電池という事。電池も一年程交換しなくてもよく、毎回充電する手間を省いてくれるのがいいですね。

あと値段が¥10,000とリーズナブルな為、アクティブスマートウォッチがどんな物なのかわからなくて不安な人には購入しやすい値段ではないでしょうか。

GARMIN(ガーミン)ForeAthlete 230J

 

ガーミンForeAthlete 230Jの最大の特徴はランニングウォッチのエントリーモデルという事。

手頃な値段なのでランニングウォッチに興味がある人は、初めての購入におすすめ。時間を表示はもちろん、アプリを追加する事でさらに細かくカスタマイズする事が可能。

 

GARMIN(ガーミン)ForeAthlete 45S

ガーミンForeAthlete 45Sの最大の特徴はこのスタイリッシュなデザイン。

また自分だけのトレーニング用の仮想コーチ機能付きで、あなただけのトレーニングメニューを提示してくれ、走ったコースや距離、ペースなどの記録を自動で残してくれるのも特徴。

自分のランニングを振り返り、じっくりとデータを分析したい人におすすめとなっています。

そして安全機能の中に事故検出機能がついており、事故を検出するとあらかじめ設定していた指定の緊急連絡先に氏名と場所をテキストメッセージで伝達する優れた機能も付いています。

出かけて無事に帰ってくるのか毎回不安に思っていた人にはいいですね。

GARMIN(ガーミン)Swim2

ガーミンSwim2の最大の特徴はなんと言ってもスイミング用という事。もちろんトライアスロンをしている人にも使える便利な機能が搭載。

水中用光学心拍計測を搭載しており、水泳時にリアルタイムで心拍数を計測することが可能。

他にもクリティカルスイムスピードを測定出来たり、1ストロークの効率が知れるSWOLF測定などの機能がついており、高度なトレーニングが出来ます。

GARMIN(ガーミン)ForeAthlete 245

ガーミンForeAthlete 245の最大の特徴はガーミンだけで音楽が聴けるという事。他のガーミンだとスマートフォンからBluetoothで飛ばさないと音楽は聴けませんでしたが、ForeAthlete 245ではそんな手間は一切不要。

運動するのにスマホが邪魔だった人やスマホの持ち込みが出来ない所に行っていた人にはおすすめと言えるでしょう。

音楽保存機能も搭載しているので色々音楽をダウンロードして聞く事も可能。

 

GARMIN(ガーミン)vivomove3/3S

ガーミンvivomove3/3Sの最大の特徴は有機ELディスプレイを使用しています。

有機ELディスプレイを採用する事によって視野角がが広くなり、自ら発行し高コントラストでの表示が可能となりました。

そして3と3Sの違いは「大きさ」です。

vivomove3Sは39mmと細身の女性でも違和感なく使えます。それに対しvivomove3は44mmと男性でも使える大きさになっているので、男性が使う場合はvivomove3をおすすめします。

 

 GARMIN(ガーミン)vivoactive4/4S

GARMIN(ガーミン)vivoactive4/4Sの最大の特徴は時計の液晶画面でトレーニング動画を再生出来ると言う事。

内容も豊富でプリロード済みの動画から選んだり、Garmin Connectのアプリを使えば筋トレ、有酸素トレーニング、ヨガなどのトレーニング動画をダウンロード可能。

もちろんvivoactive4/4Sにも安全機能の中に事故検出機能がついており、事故を検出するとあらかじめ設定していた指定の緊急連絡先に氏名と場所をテキストメッセージで伝達する、優れた機能も付いています。

そしてスマホいらずで音楽が再生出来る機能も付いており(Bluetoothイヤホンが必要)、さらにそのまま買い物も出来る「ガーミンペイ」の機能も付いているので日常生活がさらにスマートになるでしょう。

大きさはvivoactive4が45.1mmと大きく男性向けなのに対し、vivoactive4Sは40mmと小さくなっていて女性向けとなっています。

 GARMIN(ガーミン)fenix6 Sapphire

GARMIN(ガーミン)fenix6 Sapphireの最大の特徴はハイキング、トレイルラン、プールなどあらゆるスポーツに対応しているという事。

防水性能は水深100mまで対応しておりGPSは厳しい環境下でもより多く受信が可能なみちびき衛星受信機能を搭載。

アウトドアでもオフィスでも使用出来る違和感のないデザインがGOODですね。

 

GARMIN(ガーミン)MARQ ADVENTURER

GARMIN(ガーミン)の最高級品シリーズMARQ Adventurer。他にも自動車、航空、海洋、フィットネスに特化した物があり、このAdventurerはアウトドアに特化したスマートウォッチになっており、知る人ぞ知る超特化型スマートウォッチとなっています。

登山ではABCナビゲーションセンサーとツートーンのコンパスベゼルなど、コースから外れないようにサポートしてくれます。

 

Apple Watch(アップルウォッチ)とGarmin(ガーミン)の比較

アップルウォッチとガーミンの最大の違いはアップルウォッチはiPhoneとセットにしないと使えませんが、ガーミンはiPhoneでもAndroidのどちらでも使用可能できます。

そのほかにはiPhoneにはSiriが内臓されていたり、eSIM内臓の物を購入するとLTE通信が可能となり、近くにiPhoneがなくてもアップルウォッチ単体で操作が可能ですが別途料金がかかります。

もちろん通信料金がかからないのもあります。

 

しかしアップルウォッチとガーミンはそこまで大きな違いはなくどちらも良いスマートウォッチなので、あなたの使う用途に合わせて選べびましょう。

まとめ

近年スマートウォッチがだんだんと普及され、各社がさまざまなスマートウォッチを開発し、使う用途に合わせて選べるようになってきました。

使う時は腕に付けて設定するだけなので誰でも使えるところが魅力ですね。

 

スマートウォッチはメーカーによって仕様や特徴がそれぞれ異なります。各メーカーの製品をしっかり比較したうえで、最適なスマートウォッチを購入しましょう。

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