おすすめのプロテイン!MYPROTEIN(マイプロテイン)を紹介。筋トレだけでなくダイエットにもおすすめ

トレーニング

ダイエットや筋トレにおすすめプロテイン!

 



プロテインと聞いて皆さんはどう思いますか?

値段が高い、ただ筋肉を付けるだけと思った人は少し勘違いをしています。今のプロテインは用途に合わせて使い分けして飲むと、ただ筋肉を付けるだけではなく、ダイエットや美容の効果もあり

男性だけが飲む物ではなくなり、女性の方にもおすすめ出来ます。

しかしプロテインはどうしても口に入れる物なので、国産の信用できるメーカーの製品を買おうとしても値段が高く、継続して飲む事は難しいですよね。

これから紹介するプロテインは安全性も高く値段も安いので知らないと損しているかもしれません。

マイプロテイン特徴

○値段が安い

〇味の種類が豊富

○一回あたりのたんぱく質の量が多い

それを踏まえた上で、まずは一般のプロテインの種類から説明していきます。

プロテインと言ってホエイプロテイン、ガセインプロテイン、ソイプロテインの多く分けて3種類があり、それぞれ用途が少しずつ異なります。

ホエイプロテイン(動物性)

筋肉の主成分となる必須アミノ酸などが含まれるので、筋トレ後の筋肉の修復に有効で牛乳が原料、吸収が早い。

 

ガゼインプロテイン(動物性)

腹持ちが良く、グルタミンを含んでいるので、運動後の疲労回復を促進してくれる。牛乳が原料で吸収スピードは遅い。

 

ソイプロテイン(植物性)

100%植物性タンパク質で腹持ちが良く、満腹感が続きやすく脂肪燃焼、美肌効果などに期待できる。吸収スピードは遅い。

 

一般的なプロテインの種類と使い方

上記で紹介したプロテインは種類によって飲むタイミングが違うので、用途に合わせての使い分けや飲むタイミングを紹介していきます。

ホエイプロテインの飲むタイミング

筋肉を付けたい人向けで、吸収が早いので運動後30分以内に飲むのがおすすめ。

 

ガゼインプロテインの飲むタイミング

筋肉を増やしたり、ダイエットしたい人向けで、吸収がゆっくりで腹持ちが良いので就寝前、朝食や間食に飲むのがおすすめ。

 

ビーガンプロテインの飲むタイミング

ダイエットや美容、筋肉を維持しながら体重を落としたい人向けで、吸収がゆっくりで腹持ちが良いので、就寝前、朝食や間食に飲むのがおすすめ。

 

 

MYPROTEIN(マイプロテイン)の特徴

マイプロテインとは?

マイプロテインは時代の最先端にいるスポーツ栄養ブランドで、製品の幅も広く、プロテイン、サプリメント、高タンパク食品、スナック類、スポーツウェアなどを扱っており

イギリスを代表するスポーツ栄養ブランドで、プロテイン、サプリメント、スポーツウェアを販売しており、ヨーロッパNo.1ブランドとなっており、マイプロテインの会社が製造からマーケティングまで全てを行っているので、コストを最小限に抑えて低価格を実現しています。

このマイプロテインの最大の特徴は低価格と60種類以上の味、フレーバーがあるので、今まで自分好みの味がなかなか見つけられなかった人や、プロテインが高くてなかなか買えなかった人にもおすすめ出来ます。

プロテインだけでなくBCAA、HMB、EAAなどの筋肉の疲労回復や、ダイエットに効果のあるサプリメントまであります。

マイプロテインの特徴は値段の安さで、セールも定期的に開催されているので、更に安く手に入れる事ができます。そして値段が安いのにタンパク質の量が多いのが特徴

そしてマイプロテインのもう一つの特徴はフレーバーの種類が圧倒的に多いと言うことです。もちろんノンフレーバーもあります。

 

マイプロテインの飲むタイミング

マイプロテインは種類が豊富で選ぶプロテインによって飲み方が異なるので、効率良く飲みたい人はしっかりと飲むタイミングを間違えないようにしましょう。

 

特にソイプロテインの分類のビーガンプロテインの種類が豊富です。

 

ホエイプロテイン

吸収が早いので運動後に水か牛乳に大さじ一杯(25g)飲むのが効果的。

 

ガゼインプロテイン

就寝の30分前ぐらいにプラスチックスプーン大(30g)を水か牛乳に入れて飲むと効果的。

ソイプロテイン

運動後30分から60分を目安に飲むと効果的。

 

ブラウンライスプロテイン(玄米プロテイン)

スプーン大さじ3/4杯(30g)を150ml〜250mlの水か牛乳に入れて、トレーニング前後の30分に飲むと効果的。

 

オーガニックヘンププロテイン

150ml〜250mlの水や牛乳に30g入れて、トレーニング前後の30分を目安に飲むと効果的。

マイプロテインはたんぱく質が多い

マイプロテイン

1食分(25g)あたり

エネルギー 103 kcal

脂質 1.9 g

炭水化物 1.0 g

たんぱく質 21 g

値段 ¥3,990(1000g)

 

Z社

1食分(21g)あたり

エネルギー 83Kcal

脂質 1.3g

炭水化物 2.7g

たんぱく質 15.0g

値段 ¥5,550(1050g)

 

G社

1食分(20g)あたり

エネルギー 73kcal

たんぱく質 17.9g

脂質 0.1g

炭水化物 0.1g

値段 ¥6,800(800g)

 

 

三社の比較をだしてみましたが、マイプロテインが圧倒的に1食分あたりのたんぱく質の量が多くて値段も安いのでコスパ最強のプロテインといえるでしょう。

継続して飲むので値段が安いのはとてもありがたいですね。しかも定期的にセールを開催しているので、上手に購入すると更に安く購入できますよ。

マイプロテインがおすすめ

値段の安さ、安全性、たんぱく質の量、味の種類がすべて揃っているのはこのマイプロテインぐらいで、どのメーカーのプロテインを買うか悩んだらマイプロテインをおすすめします。

マイプロテインは海外のブランドです。当然商品が送られて来るのも海外からになるので、注文する金額の合計が16,666円以上になると関税が掛かってしまうので、購入するときは注意して下さいね。

味にもこだわりがあり、50種類以上のプロテイン【Myprotein】