アウトドアで使う飯盒おすすめ7選|キャンプで使えるものを厳選紹介

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おすすめの飯盒(はんごう)を紹介します。

キャンプやバーベキューでご飯を炊くのに必要な飯盒。やはり日本人だったらお米は食べたいですよね。飯盒にはご飯を炊くだけでなく、目玉焼きや野菜を炒めたりとさまざまな使い方があり、種類も丸型や角形など、さまざまあります。飯盒は比較的に値段が安く一人用の1合モデルからファミリー向けの4合炊くことができるものまであります。

 

今回はさまざまな形の飯盒を厳選紹介していくので是非参考にして下さい。それでは見ていきましょう。

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おすすめ飯盒

ロゴス|ハンドル付ハンゴウ 4合

ロゴスから発売されている飯盒は4合炊きになっているので家族や大人数で使うのに適しています。IHには対応していませんが鍋としても使えるので防災時に持っとくだけでも安心ですね。

 

ムラコ |ライスクッカー

ムラコ「ライスクッカー」は少しおしゃれな4合炊きの飯盒です。飯盒では珍しく2種類のカラーが発売されています。

昔ながらの飯盒にデザイン性を求めていた人におすすめです。

 

オオイ金属|兵式 飯ごう 4合炊き

オオイ金属の兵式飯盒、4合まで炊くことができ、鍋や小物入れとしても使用可能。

定番の形の飯盒です。

 

ロゴス|丸型ハンゴウ5合

ロゴスの「丸型はんごう」は5合炊きの飯盒です。本体の素材はアルミを採用しているので、ふっくらと美味しいご飯を炊けます。米を炊くだけでなく鍋としても使えるのが魅力の一つです。

大人数用の丸型飯盒です。

 

キャプテンスタッグ|メスティン アルミ角型クッカー 1合

キャプテンスタッグの「アルミ角形クッカー」は米を炊く以外でも使えるのがポイントです。折りたたみ式のハンドルで、本体内側には水や米の量が計れるメモリ付き。

1合炊きのアルミ製の商品です。

トランギア|ラージメスティン

トランギアの「ラージメスティン」は最大3.5合の米を炊ける大きめの飯盒です。ハンドルは折りたたみ式で、蓋のロックとしても使えるので、使わないときは小物入れとして使用可能なのも魅力。

熱伝導率に優れたアルミ製の飯盒です。

まとめ

いかがでしたか?

飯盒は値段が安く、手頃な値段で手に入ります。外で、炭火やガスで炊いたご飯は格別です。キャンプに行くのなら購入しても損はしないでしょう

そんな飯盒ですが、デザイン性や利便性を重視しているものが、各メーカーからさまざまな種類が発売されれています。本記事で紹介したデザインや大きさなどを参考にして、最適な飯盒を購入しましょう。

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